柳原博志の世界標準の骨を使った直線運動上達法!!

柳原博志のメッセージ御覧ください。

現在61歳になりました。 おそらく、61歳のゴルフスイング
には見えないと思います。 身体を回転させなければ、61歳で
もこのスイングができるのです。

こんなにゴルフに魅入られるとは思ってもいませんでした。

その理由は簡単です。 特別な身体能力がなくても対等に、 同 じ
条件で楽しんだり、競ったりできるからです。

止まっているボールを打つ。 おじさんでも出来るような簡単な
遊び、スポーツではなく遊び。 そんな感覚ではじめました。
あなたも同じですよね。 最初は。

ゴルフの入門書を読んで始めました。 しかし、最初はやはり 上
手く出来ませんでした。 あなたと同じ様にスライスとダフリば
かりでした。

練習場のレッスンプロにも習いましたが、「背骨を中心にして、
腰をもっと回すように」と教えられて、言われたとおりにやって
いるのに、スライスは一向になおらないのです。

まだ、まだ「身体の回転が足りないんだ!」

「身体を回転させる」「ボデイターン」

このゴルフの「永遠の真理」を、まったく疑いもしませんでした
あの時の私は・・・・

 

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世界標準の骨を使った直線運動上達法! 100から 90になる!

これは簡単なことでしょうか? この方が特別なのでしょうか?
[ スコアー 100から90 ] になるのに、たった2時間練習し ただけです! 
私は何もしていません。 このホームページを読んだだけです!
おそらく、スイングの正確性が増したのでしょう。 
後であな た が試してみる、ある「 骨の動き 」をやってみたのでしょう ひとつの 「 骨の動き 」 が出来るようになると、他の 「 骨の 動 き 」も、骨が関節で連動するため、自然と出来るようになっ てしまうからです。
なぜなら、

 

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【体験談】柳原博志の世界標準の骨を使った直線運動上達法!!

■ 日本のゴルフの革命です。 すごい武器を手に入れました。
※ 飛距離 250→275ヤード 柳原先生様。 
私は、アマオープンにもたびたび出場して、 ○○オープンでは数度入賞し、それなりにアマでは知られた レベルですが、驚きました。 ホームページを読んでみると、今まで疑問に感じていたこと が氷解しました。 仕事場のPCで見たので、早く練習場に行 きたくて、仕事は上の空状態でした。 家に帰るや速攻で練 習場へ。  ホームページに書いてあることを練習場でやってみました。 まず、方向性が確かに格段に良くなりました。 ヘッドが勝 手 に走っていく感覚がつかめました。 今までにない感触です 早々購入し、冊子を読んでみると、●●の動きが全然違うじ ゃないですか。 どのレッスン書にも、誰もこんなことは書 い ていない。 先生の観察眼には敬服いたしました。 日本人のスイングと欧米人のスイングが違うことは解ってい ましたが、本当に何回もそれこそ、テープが擦り切れるほど 有名欧米人のスイングをみましたが、肝心の●●はまったく 気がつきませんでした。   すごいですね! まさに、日本のゴルフの革命です。 これ ほどまでの内容とは。 ボールのばらつきに悩みがあり、持ち球のフェードが最初か ら曲がりすぎでしたが、落ち際で少し曲がるようになりまし た。 すごい武器を手に入れました。 飛距離も、もう少しあればと思っていましたが、曲がらない よ うに、抑え気味に打っても、250から275ヤードにな りました。 アプローチも前みたいに「ガツン」ではなく、ソフトに打て るようになりました。 来年の試合が楽しみです。                    
S、T 様

その他たくさんのスコアアップされた方の声が届いています。

 

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